2008年6月20日金曜日

反日戦線 異状アリ

戦時中の慰安婦の実態

【ドイツ軍】 売春宿を軍が管理したが、売春宿のない占領地では、軍直営の慰安所を設け、 慰安婦は現地の女性を強制徴用した。強制収容所の囚人用の慰安所まであった。 女性達への補償は全くされていない。

【アメリカ軍】 占領軍は日本政府に命じ、売春施設を設置させた。

【旧ソ連軍】 ユダヤ人女性やポーランド人女性を拉致し、強制的に慰安婦にして無給で 働かせていた。女性達への補償は全くされていない。

【中国軍】 大陸にいた日本女性の中には、敗戦に伴う引き揚げ時の混乱の際、 国民党軍や中共軍に拉致され、慰安婦にされるものが続出した。 女性達への補償は全くされていない。

【韓国軍】 朝鮮戦争でも従軍慰安婦を設け(この事実は、韓国人慰安婦を支援する 高木健一弁護士も承知している)、ベトナム戦争に参加した際には、 現地に大量の混血児を残した。また韓国政府は、現在でも駐留米軍に、 「洋郎」と呼ばれる慰安婦を提供している。 女性達への補償は全くされていない。

【日本軍】 慰安婦の構成は『日本人5・中国人2・朝鮮人2・その他1』で、 現地の女衒(娼婦の管理者)と契約したため強制連行など必要なかった。 経営は地元業者、監督を軍が担当し、高い給料(陸軍大将の月給が 110円の時代に慰安婦の月収は150円~1350円)を支払い、 兵士と慰安婦の性病予防のため健康管理を軍医が担当。 破格の賠償も完全に済んでいる。

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実際に強制での慰安婦は存在などなく、貧しさのために親に売られた者、自ら売春宿で働いた者ばかりなのに、国家レベルで謝罪を要求し、敗戦後の日本国内で略奪、暴動を繰り返し・・・日本の損害額はGHQの試算によれば16兆円の損失だったという。

「超破格の賠償+国家元首の謝罪+両国の合意による条約締結」 によって、「道義的にも法的にも完全に解決済み」 であるはずなのに、 「韓国政府が、日本のみせた誠意を国民に知らせていなかった」ため、 韓国の世論としては、「日本は一度も謝罪してないし一文も払ってない!腹が立つ!」 という、事実とは全く違う認識になっており、「国民レベルの感情的問題(+誤解)だけが残っている」 という状況になった。

そして韓国政府は、「そろそろ国民感情を解決したいとは思うが、自分たちの嘘(日本とは賠償・謝罪をもって和解済み)がバレるのは嫌」 なので、ウソをつき続けているのである。   韓国国民の支持と金を同時に得る簡単な手段として、「日本にもう一度謝罪と賠償をさせて国民を納得させようとしている」 のである。 「感情的問題」というのは根本的な解決にどうしても「時間」が必要なものだが、 本来なら謝罪と巨額の賠償、両国間の交流を考えれば60年前の問題には 感情的な整理ができていてもおかしくない。

たとえば、今さらアメリカに60年前の原爆の責任を追求しようとする 日本人は少ないし、台湾やインドネシアやシンガポールが過去を蒸し返して 責任やら賠償をもう一度請求するようなことは考えにくい。 だが、韓国の場合、最近まで政府が韓国内の感情の風化を止めていたので、いまだに問題が解決していないのである。

むしろ子供や若者がフィクションによって「日本が絶対悪であるというイメージ」を身につけている分、 60年間で理不尽なほどに増幅された感すらあるのだ。 この点に関して、中国と韓国は全く同じなのだが、 それらの作為的に作られた反日感情を政治利用されてしまっていることが 日本外交60年の最大の失敗だといえる。
自分たちで独立を勝ち取った東南アジアの人達には、当然分かりすぎるほど分かっているから、彼らは日本に対して今さら何も求めないし、みっともない反日行為などしないのである。 実際、日本がインドネシアに慰安婦への補償を提案して断られたことがある。

日弁連の高木健一弁護士らは1993年にインドネシアを訪れ、地元紙に 「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という 内容の広告を出した。 しかし日弁連の行為は当のインドネシア人から批判が相次ぎ、さらにインドネシア慰安婦の証言で、「慰安婦募集をしていたのは実は朝鮮人の売春業者である」ことが発覚。

【インドネシア政府の声明】

1.インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない。

2.しかし日本政府(村山首相)が元慰安婦にお詫びをして   お金を払いたいというので戴くが、元慰安婦個人には渡さず、   女性の福祉や保健事業のために使う。

3.日本との補償問題は、1958年の協定により、完結している。



【ジャマル・アリ インドネシアタイムス会長】

「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インド ネシアに居た日本兵は約2万人だった)がいたというのか。どうして インドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に 何の役にも立たない。 我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。 『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダに だって要求しない。


(「インドネシア・タイムス」ジャマル・アリ会長)」


しっかりと自尊心をもった国の反応・・・。金よりプライド、武士の心です。



☆世界は韓国という国をこう見ている☆

アルゼンチンでは韓国人犯罪が多すぎて『追放したい民族1位』に選ばれ、メキシコでは現地の法律を無視することから『共存できない民族』と呼ばれ、タイのマスコミは『韓国には絶対に行くな』と、その危険性を再三に渡り警告し、フィリピンでは人身売買が酷すぎて“政府に”訴えられるという前代未聞の恥を晒した。 (最近フィリピン人女性にフィリピン当局が『韓国人警戒令』まで出していた) 韓国人の性犯罪をに注意を促しているのはフィリピン当局だけではない。

アメリカ外務省も1999年10月29日には、『世界中の国々で韓国に対してのみレイプ警告』を出している。 日本でも、日本国内の外国人犯罪の1位と2位は16年連続で 中国人と韓国人である。(警察庁調べ)

だが!!それでもお人よしな日本は日韓友好を唱え、2006年3月1日から、韓国人のビザを恒久的に免除し、消えかけの韓流ブームを盛りたてようとしている。日本の総人口に対する外国人比率は1%程度である。 それに対して、刑務所・拘置所の中に限った比率では約7%以上に増える。

つまり塀の外より中のほうが比率が高い……これをイメージしやすく言い換えれば、 『外を歩いていて100人に出会ったら、そのうち1人が外国人』という国において、 『刑務所・拘置所の中で100人の犯罪者に会うと、そのうち7人が外国人』なのである。 その刑務所・拘置所の中の外国人割合では中国人が約34%、韓国・朝鮮人が約29%である。 ちなみに日本に定住する外国人の比率では、40%以上が韓国・朝鮮人である。

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こんな犯罪大国に擦り寄って日本人のために使うはずの税金を湯水のごとく垂れ流しする日本政府はイカレた気違い集団である。今の自民党はチンパンを筆頭にやりたい放題で、それを抑止するストッパー不在という恐ろしい売国内閣が出来上がっている。いまの政府のやりかたに疑問を抱いている日本人も多いことだろう。

日本売国奴のために税金払ってんじゃね~よ!!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

反日戦線 異状アリ 5

アインシュタインも讃えた天皇制

「近代の日本ほど、世界を驚かしたものはない。この驚異的な発展には、他の国と異なる何かがなくてはならない。日本は3000年の歴史を通して一系の天皇を戴いてこれたということが、今日の日本をあらしめたと断言 できる。私はこのような尊い国が、世界のどこかに一カ所くらいなくてはならないと常々考えていた。世界の未来は進むだけ進み、その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れるときがやってくる。 その時、人類は本当の平和を求めて世界的な盟主をあげなければならない。この世界の盟主になるものは、武力や財力ではなく、あらゆる国の歴史を遥かに越えた、最も古く、最も尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らなくてはならない。我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいてくれたことを……」  
(大正12年 雑誌『改造』より)


天皇制を存続させることは、戦争を賛美することではない。「反戦」という聴き心地の良い言葉を「過去の戦争責任」と強引に結びつけることによって 「天皇制の否定」や「反日」に利用する勢力こそが現代の目に見えない戦争における侵略者なのである。

これは靖国参拝を否定する考え方と同根である。いずれにせよ、実際に日本は戦争も強かったし、皇室は世界的に高く評価されていて、戦後の復興も現在の国力も世界に誇れるものである。

このようにいろいろなものを『積み上げてきた』日本という国に対し、韓国という国は、過去一度も大規模な戦争を一対一で戦ったことすらなく、戦争をする時は常に強大国の手下となり、しかもそれらの大戦争にはほぼ全敗している。

たとえば「元と朝鮮」で日本を侵略しようとした元寇でも返り討ちにあっているし、 「明と朝鮮」で清と戦った時も明は滅亡した。「清と朝鮮」で日本と戦った日清戦争でも敗北し、「ロシアと朝鮮」で日本と戦った日露戦争にも惨敗。「朝鮮と日本」が同じ国だった時代の 太平洋戦争ではアメリカに敗れたし、「アメリカと韓国」でベトナムと戦争した時にも勝つことはできなかった。

しかも彼らの歴史は属国として千年以上も中国に金も作物も美女も貢ぎ続け、戦後は大嫌いな日本に独立と経済成長を助けられたという経緯を持ち、独立後も経済破綻する度に憎くき日本に面倒みてもらって命拾いし、それでも今なおIMFの監視下に置かれ、現在も世界で唯一国連軍の監視下にある地域として、大統領直轄の首都防衛軍以外の「韓国軍」の実質的な指揮権をアメリカに取り上げられているという、全く自立できてない国家なのである。

そんな自立できていない国でありながら韓民族の特性である“無根拠なプライドの高さ”と “過剰な自国賛美”で『自分達はもう世界の列強に伍する超大国になったのだ』と勘違いて 世界を呆れさせているのが韓国なのである。
そんな国では、国民も働くことに疲れれば「豊かな日本」というイメージが腹立たしく、そして妬ましくもなる。そして、「日本に謝罪と賠償を請求」という“魔法の言いがかり”で働かずに楽に金を得たくなる者が続出するのである。

日本人の普通の感覚では「そんな方法」で金を得てもメリットよりも白い目で見られる恥ずかしさのデメリットの方が遥かに大きいと感じるが、韓国の場合は得られるのは多額の賠償金だけではない。 韓国では日本人に謝罪させれば『英雄』になれるのである。

朝鮮民族の言い分“我が国が日本に与えたものは膨大だが、日本から学んだものは何一つ無い” “韓国にも日本にも有るものは、全て日本が韓国の真似をした” “我が国に無くて日本に有るものは、全て日本が我が国から奪っていった”このような事実のほぼ正反対の大ウソを堂々と教えるのが韓国の『普通』だ。そのような反日捏造歴史教育が今もなお続いている。

それも一部 の学校などではなく、韓国人全員が『同じ教科書』を使って。 日本人には「信じたくないこと」だが、そろそろ直視しなければならない。


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いろいろな事例をみてきたが、間違いなく言えることは、 日本は韓国のために“昔も今も”骨を折り続けていることと、彼らにはそれに対する感謝はないということ。
それどころか日本が韓国のために骨を折ること自体を「植民地支配の償いとして当然だ」と思っているのである。

ここで改めて確認しておきたいのは、彼らの横暴の根拠が全て「誤った歴史認識」に由来しているということである。 日本を含む先進国ではある面で“過去に固執ぜずに流し、現在を見る感覚”があるが、彼らはその正反対なのである。
真の日韓友好を実現させる方法があるとすれば、彼らの目が覚めるまで日本人が正しい歴史を辛抱強く説き続けることがまず前提条件なのかもしれない。

過去が確実に現在に繋がり、未来にも影響を及ぼす可能性がある以上、日本人は彼らに対しては歴史認識を安易に譲ってはならないのである。戦争の当事者だった事実を隠す韓国では「韓民族は戦争をしたことがない平和的な民族」という無根拠なウソを堂々と教え、世界に発信し、民族の誇りとしている。 かのヒトラーも「嘘が大きければ大きいほど人々はよく信じる。嘘でもしきりに繰り返せば遠からず多い人が真実で受け入れる」と言った。

特に日本人はこの手の『大胆すぎる嘘』には非常に弱く、ギョッとして一瞬ひるんで“自分が無知だった”ということにして騙されてしまう。 「へぇー! そうだったのか、戦争をしたことがないなんて知らなかった! 戦争をした日本より韓国は平和を愛する国なのかもしれないなぁ…。」 といったところだろうか。

当然、韓国が戦争をしたことがないなど、とんでもない嘘である。そもそも戦前は朝鮮も日本の一部であり、朝鮮人は日本人の一部だったので、当然のように戦争も一緒にやっている。 そもそも中国に民族的に1000年間も虐げられてきた朝鮮人たちは、当時ロシアや中国よりも強かった日本人の一部になることを大歓迎していたので、戦争への士気も非常に高かったのが実情である。

他にも『元寇』『応永の外寇』『日本領対馬・任那日本府への侵略』 『ベトナム戦争』での虐殺も侵略行為。朝鮮は戦争をしているのである。戦後日本は過去を認めて謝罪も賠償もしているのに対して、韓国は日本には強硬姿勢をとり、一切何も認めようとしない。

ベトナムに対しての「遺憾」という態度を、近年「日本に更なる賠償を要求するために」渋々謝罪に変えたが、今も続く韓民族男性の特質である「レイプ好き」という性癖が戦争のどさくさで “多数のベトナム混血児を生んだこと”には言及せず、賠償もしていない。


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戦後には『竹島を侵略・占拠』してるし、その時にあろうことか問答無用で“一般人の乗る漁船”に発砲して日本人を殺傷している。
日本のことを侵略者と言うくせに「韓国は他国を侵略したことない」とか「平和な民族」などと大胆な嘘を“言い切る”神経が日本人の判断力を狂わせる。 だが実は、話は簡単だ。 韓国人は“嘘つき”などではなく、“大嘘つき”というだけである。

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日本人は物心がついた頃から『嘘はいけない』『他人の物を盗んではいけない』『他人を傷つけてはいけない』と教育されたであろう。
しかし、朝鮮人は嘘をつくのが恥ずかしいなどと思ったことがないのだ。恥ずかしいどころか身内(ウリ)の為なら理不尽極まりないことも通として押し付けるのが当たり前なのだ。

同じように、竹島が日本固有の領土であることの証拠などいくらでもあるのに、“ウリの民族への情があるから”「偽の証拠地図」を作って“新発見”を騙ったり、韓流スターらを使って「独島(※竹島の韓国名)はウリナラ(我が国)の領土だ!」と世界中で反日キャンペーンを続けられる。

扮装の舞台を国際司法裁判所に移して正々堂々決着をつけようという日本側の提案からは何年もの間ずっと逃げ続けているのに・・・である。

反日戦線 異状アリ 4

韓国人は、日本人との仕事に対する考え方の違いを理解していないためそれに関連してたびたび歴史問題の中でも「職人」に関連した嘘をつく。
日本が朝鮮から連れて来た陶器職人を「監禁し、拷問して全員を殺し、そして職人を失った朝鮮は文化的に被害を受けた」という作り話である。

事実は全く違う。しっかり記録も残っている。
秀吉軍が朝鮮から連れて来た陶磁器職人は、徳川家康が朝鮮通信使を日本に招いた時に一緒に朝鮮に帰しているのである。 ただし、多くの職人は“自発的に”日本に残った。

それはなぜか。

「居心地がよかったから」である。
朝鮮では学者や官吏以外は全て下賎の仕事として軽蔑する習慣があり、肉体労働者、医師や職人も最下層の奴隷や平民と同じ恥ずべき立場とされた。 しかし日本は逆に職人を尊敬する習慣があった。

日本に連れて来られた朝鮮の職人は最初は悲観的だったが、日本では職人に対し「格段に良い待遇」をしてくれることに驚き、日本が気に入ってそのまま留まったのである。
江戸時代の第一回から第三回(1607~1624年)までの朝鮮通信使は豊臣秀吉の朝鮮出兵で捕虜にされた人の帰還交渉を目的としていたため 「回答兼刷還使」とも呼ばれ、訪日の度に京都に1ヶ月ほど滞在して帰還希望者を捜した。

しかし職人は、日本で技術そのものの価値を認められ尊敬されていたので、朝鮮で元の「奴隷同様に虐げられる立場」に戻ることを希望する者がかなり少数だったのは当たり前である。歴史は繰り返される・・・今の在日朝鮮半島の人間は日本に住み着き決して帰ろうとしない 。

彼らの歴史は千年の間、中国の奴隷のような身分にあった。 朝鮮の王ですら中国から見れば奴隷のような身分だったのだから朝鮮の一般人に至っては言うに及ばずである。 その歴史が「何もしない者=高貴な身分」「労働者=下賎の身分」という貴族社会的な刷り込みを潜在的に作り出しているのかもしれない。


【イザベラ・L・バードの見た朝鮮民族】

朝鮮の重大な宿痾(しゅくあ)は、何千人もの五体満足な人間が自分たちより暮らし向きのいい親戚や友人にのうのうとたかっている、 つまり「人の親切につけこんでいる」その体質にある。
そうすることをなんら恥とはとらえず、それを非難する世論もない。

(講談社学術文庫『朝鮮紀行 英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・バード)


人の親切につけこみ、それを恥じない。 現代の韓国が、暮し向きの日本人から何度も金をせびり取ろうと執拗にたかり、それを恥ととらえない本源的なルーツはこの労働認識にもあるといえるだろう。
そして李朝時代から数百年後の現代韓国においても「非難する世論もない」という点でなんら変わってはいないのだ。
韓国を旅行した日本人が、飲食店などの接客業のあまりの態度の悪さに唖然とする話を数多く聞き及ぶが、それは韓国と日本で「労働に対する美意識」が全く合致していないことにも由来しているのである。

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嘘で捏造された歴史を国民に押し付けた韓国では世界史は殆んど教えられていないのが現実である。 世界史を教えている高校は10%しかないのだ。
これには韓国が異常な学歴社会であることも関係している。 韓国では実益が無く受験勉強に不利な学問は徹底的に軽視されるのだ。

世界史は覚えることが多いだけでなく、朝鮮半島のことが全く出てこない。 出てきても全く活躍せずに負けるだけ。
はっきり言って世界史に朝鮮が出てくるのは、日本と関連した日露・日清戦争と朝鮮戦争の二つだけである。


【朝鮮戦争の真実】

当時から韓国は、戦前から決まっていたアメリカの統治を一方的に拒否したり、日本を挑発したりと、ウリナラマンセーを発揮していて、その韓国人の態度に、GHQ最高司令官マッカーサーが激怒して『半島からアメリカ軍を引き上げて日本だけを防衛圏とする』と宣言した。(これをアチソン声明という)

要するに韓国が信用できなくなったので捨てた、ということである。 するとアメリカがいなくなったと確認した北朝鮮軍はそのチャンスを逃さず、ソ連から買った最新戦車で猛攻撃をしてきたので韓国政府はボロボロにやられて追い詰められてしまった。

韓国が絶体絶命のピンチに陥った時、ソ連の勢力拡大を良しとしない日本とアメリカが助けに来て、韓国政府はギリギリで命拾いしたのだ。 要するに日本とアメリカが助けなければ北朝鮮が正当政府として朝鮮半島を統一し、今の韓国などなかったわけである。


★韓国国民全員が「政府が政府のために作った教科書」を使う韓国政府は、自分達で作った一種類の歴史教科書だけしか認めていない。 これで全国民を政府の都合が良い方向に簡単に洗脳することが可能になる。
韓国人にはたった1つの国定歴史教科書を検証する術が無いだけでなく、検証しようと考える者がいない。子供たちをとりまく環境、親や親戚や教師、テレビや新聞などのメディアからも“思想”や“理念”として『韓国の常識』を叩き込まれるからだ。

韓国の常識は世界の非常識と呼ばれる所以である。また、韓国は憲法で思想の自由が保証されていない。 彼らが表向き標榜している「民主主義」という言葉の意味を考えれば 韓国政府の政策の矛盾は明らかだ。


先に記述したイサベラ・L・バードはこうも書いている

「狭量、千篇一律、自惚れ、横柄、肉体労働を蔑む間違った自尊心、寛大な公共心や社会的信頼にとって有害な利己的個人主義、二千年来の慣習や伝統に対する奴隷的な行為と思考、狭い知的なものの見方、浅薄な道徳的感覚、女性を本質的に蔑む評価などが朝鮮教育制度の産物と思われる。」
 イザベラ・L・バード(林尚得訳)『朝鮮奥地紀行』

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韓国は『昔から』このような民族だったのである。 そして自分の知識以外のものは全て『歪曲だ!』『捏造だ!』と否定する。
間違いを絶対に認めないのが韓流の教養であり、その異常な教育を当たり前のものとして受け入れているのが朝鮮民族なのである。

韓国は日本に嫉妬し続けている 日本という国は、あのモンゴルを撃退し、清国を破り、ロシアを破り、国際連盟の五大国に列し、大東亜戦争では全世界と戦い、フランスを破り、イギリスを破り、オランダを破り、アメリカと丸4年の大戦争をやった。

しかもゲリラ戦ではなく、戦艦と航空兵力で堂々の大戦争である。そして終戦後は即座に復興し、世界の経済大国にのし上がった。 このような栄光に満ちた歴史を持つ日本に対し、 惨めな歴史しか持たない韓国が嫉妬するのは無理もないことかもしれない。

そして、何より日本の皇室の由緒正しき永い歴史に多大なコンプレックスを抱いているのである。 自国には2600年の長きにわたる渡る由緒正しい歴史など存在しないからだ。

天皇というのは世界で2人いる最も地位の高い者である。(もう1人はローマ法王) エリザベス女王ですら天皇陛下と同席するときは上座を譲るし、アメリカ大統領であっても天皇陛下が訪れれば空港へホワイトタイで出迎える。

ちなみに米国大統領がこの歓迎法をとるのは、天皇陛下・ローマ法王・英国君主のみ。 つまりアメリカ大統領に最敬礼させられる高位者3人のうちのひとりである。

英国王室のエリザベス二世が38代目、欧州最古といわれるデンマーク王室のマルガレーテ二世でさえ54代目だが、今上天皇は「125代目」である。

その天皇家を昔から疎ましく思っている勢力がある。朝鮮人と共産勢力である。 (朝鮮人勢力についてはもうご理解頂けていると思うのでここでは省略するが、日本共産党を含む共産勢力がなぜ昔から天皇制打倒を標榜しているかというと、共産主義の「平等」とは国内の上下をなくすことを意味するためである)

2600年の伝統を誇る日本の象徴である天皇家を断絶する方法は2つしかない。 天皇家を皆殺しにするか、天皇制を廃止することである。
そこで皇室典範なる改悪を図ろうとするのである。

反日戦線 異状アリ 3

日本の敗戦後、アメリカの圧力と日本に手助けによって独立する。
だが、設備や金だけで上手くいくほど国の統治は簡単ではない。 それまで日本からの莫大な投資と交易で成り立ってきた国が独立すれば悲惨である。

日本が去った後の朝鮮政府の幼い統治力のレベルでは生活水準がドン底まで落ちるまでに時間はかからなかった。 先進国である日本がいかに優れた統治力によって半島を発展させたか、そして金や設備を貰ったところで朝鮮の統治力など日本に遠く及ばないことに独立してから気付くことになるのである。

そして日本に繁栄させてもらっていた朝鮮半島はすぐに再び貧乏で騒乱の続く廃墟ばかりのに逆戻りし、しかも独立後すぐに同族での殺し合いである朝鮮戦争が勃発し、半島内は困窮を極めた。

ここで朝鮮政府が恐れたこと。それは国民に、  「日本統治時代の方が良かった…」 と思われてしまうこと。 当時はまだ日本人として生きてきた朝鮮人たちがたくさんいたので、親日派が現行政府を否定しないとも限らなかったのだ。

それを言われては新しい政府の面子が潰れるだけでは済まない。反政府勢力が拡大して「国家が転覆してしまう恐れ」があるのである。 そのような尻に火がついた状況においては、本来なら政府が必死の努力で国力を回復しなければならないはずであるが、本来怠け者の朝鮮政府はもっと簡単な方法を思いついてしまった。

それが『日本は韓国をボロボロにした悪逆非道の悪魔』という嘘をついて日本を貶めて韓国国民を洗脳するという方法なのである。 朝鮮人日本兵だった老人たちはやがて寿命で死ぬ。新しい世代に向けて韓国政府を支持しながら日本を憎むように少しずつ国民を新しく作り変えればいい。 そうすれば全ての問題は日本のせいにする楽な政治ができるわけである。

【どんな嘘を自国民に信じさせているか】

☆ 日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。 
(本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)

☆ 最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがないということにしていた。
(本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)

☆ ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。
(本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)

☆ 日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。
(本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)

☆ 農地を60%奪われたという悪質なデマを流した。
(本当は統治権に付随して権利が移った「国有地」3%を農地にしただけ)

☆ 日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。
(本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を“さらに”6%まで下げて金を貸してやった)

☆ 大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
(本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)

☆ 日本は「人種も土地も劣ってるから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などと、すぐバレるデマカセの侮日教育をした。
(本当は土地が痩せてたのは朝鮮。日本は朝鮮の4倍の収穫高があった)

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当たり前だが、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」など現存する。 つまり議論うんぬんのレベルではなく、“物的証拠”があるのである。
それでも「日本は韓民族からハングルを奪った!」などと平気な顔でいえるのが朝鮮人である。韓国政府は自らが作った教科書だけを国民に使わせることで、「根も葉もない」どころか むしろ「事実の逆になるような妄言」を恥ずかしげもなく堂々と教え込んだ。

度嘘をつけばもう後は歯止めはきかない。 受けた恩恵など一切教えずに「全て日本が悪い」ということにしたのだ。
これはもう恩知らずというより恥知らずである。
これは「支配したこと、支配されたこと」が問題なのではない。 その証拠に、『韓国と同じように日本の統治下にあった台湾やシンガポール』では真実を学校で正しく伝えているため、歪んだ反日感情はないのである。

酷い反日教育が数十年続いているため、現代の韓国人は根拠もなく日本を見下すのが当たり前になっている。 特に反日教育の影響が強い30代以上の大人や低学歴の者の日本蔑視は筆舌に尽くし難い。
そして朝鮮自身の惨めな過去を誤魔化すことが目的だった反日教育は、そのまま浸透し、現在は反日教育に洗脳された世代がついに韓国の政治家になる時代に至ってしまった。

こうなれば一部の真実を知る韓国人も「嘘をそのまま押し通して真実にしてしまう」以外の道はなくなってしまったのである。
韓国の歴史観では『日本は最下級層の人間』と教え込まれ信じられている。
信じられないことだが事実だ。韓国に4つあった階級(両班、中人、常民、賎民)の更に下の階級(カスト)に日本人が位置付けられている。

彼らが勝手にそう考えるようになった根拠は“古代史”に由来している。 韓国の歴史学者の冗長な歴史解釈を簡略化すれば、「5世紀ごろ朝鮮半島で生きられずに日本に渡った敗残の韓民族(食いっぱぐれの流民、罪人、貧困者、浮浪者など)が日本民族のルーツである」という図々しい説である。

そして「下賎の韓民族の子孫(日本人)は祖国での恨みとコンプレックスを抱いているので、その後の歴史において過去の恨みを晴らすために、秀吉の侵略、日帝三十六年の植民地化、現代の差別化など、韓国に反抗的な態度をとっている」としている。

確かに“何万もの難民が朝鮮から日本に渡ってきた”のは歴史的事実だが、常識的な感覚さえあれば、先住の大和民族(土着の日本人)を差し置いて その難民を“日本人のルーツ”とまで言うのは馬鹿馬鹿しいことだとすぐ気付くだろう。

……韓国では歴史学者ですらこの程度のレベルなのである。 一般人においてどのようなレベルの認識は推して知るべし、である。
韓国はそのような明らかな捏造歴史を直すどころか、逆に「日本の歴史の方を直して、韓国の歴史と同じにする」野望を持っている。


現政権の正統性守るため (古田博司 筑波大大学院教授)

歴史教科書の編纂は国民統合を目的の一つとするため、どの国でも「誇り高き民族」作りの意図が込められる。このため、教科書の記述は「自国中心主義」になりがちだ。
ただ、中国と韓国の場合、もう一つ別のメカニズムが作用している。 中華思想に基づく「正史」作りの伝統がそれだ。

中国、朝鮮では新たに王朝が生まれると、前の王朝の正史を編纂した。 前王朝の記録をもとに自王朝の正当性強化に役立つ部分を選び出し、都合の悪い事実は排除していく。そうして正史が完成すると、記録は燃やされてしまった。
なぜ、この伝統が生まれたのか。 中華思想では、王朝は天の命を受けて生まれ、天命にそぐわなくなると、革命によって次の王朝が生まれる。

だから新王朝は、天命を受けた正当性ある政権であることを示すため、都合の良い歴史を作り出したのである。 中韓の現在の歴史教科書は、明らかに正史作りの伝統を引き継いでいる。
中国の場合、歴史教科書は共産党政権の正当性教化を目的に作られている。 このため、共産党が政権を取る前の国民党時代は否定される。

同時に、当時の侵略者である日本に絡む出来事も徹底して否定的に描かれる。 例えば、日本が1937年に南京を占領した後、この地では地域有力者らによる民生保護、治安維持のための様々な活動があった。
しかし、この取り組みは一切無視され、「南京虐殺」だけが大書される。 韓国も同じだ。大韓民国の正当性教化のためには、植民地時代の日本は完全に否定される。例えば、日本は植民地にした後、資本を持ち込んだ。
当然、経済成長と階層分化が生じた。だが、教科書は経済成長の事実は認めず、階層分化のみに着目し、「搾取と収奪」と記述するのだ。 歴史問題、教科書問題のカギは、やはりこの正史作りの伝統、正史史観にある。

日本側が対中侵略や朝鮮半島の植民地支配について少しでも肯定的な見方を示すことは、中韓にすれば、正当性に対する許し 難い挑戦となる。中韓の反発の本質はここにある。 中韓の側が中華思想と正史史観を捨てない限り、教科書問題は繰り返される。
我々はそう覚悟すべきだ。 日本側が行うべきは、実証主義に基づいた徹底的な史料批判を通して、客観的な歴史事実を突き詰めていくことだ。そして中韓に積極的に反論し、事実で納得させていく。これしか方法はないだろう。
(2005年 5月26日 読売新聞より)

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なぜ、歪曲した歴史が横行するのか・・・。それは実に単純なことだ。

「中国や韓国には、指導者が変わるたびに自分たちに都合の悪い歴史を抹消して、自分たちに都合の良い歴史に“書き直して後世に伝える”という独自の習慣があったから」 である。
この『正史史観』の伝統は現在の韓国でも(もちろん中国でも)続いている。

つまり、彼らの反発は、彼らの伝統「歴史の書き直し」 を 他国(日本)にまで強要しているということなのである。日本人は「日韓友好」や「韓流ブーム」などに現を抜かす前にこれらの事実を認識しておかなければならないのかもしれない。

反日戦線 異状アリ 2

そもそも、中国の属邦の中でも朝鮮の地位は最も低く、下国のなかの下国であった。
天朝の朝賀の席では、千官が赤色の礼服を着ていたのに対し、朝鮮の使臣だけは異色の丸首の衣である。
また、琉球の使臣は籠に乗って宮廷に入るのに対し、朝鮮の使臣は籠に乗ることを禁じられていたことが「渓陰漫筆」に書かれている。
そして、李朝時代の臣民は琉球以下の扱いを受けたと嘆いている。          

(黄文雄『韓国は日本人が作った』徳間書店)では、どんな身分だったのか・・・

☆朝鮮国王は清の皇帝によって任命される。

☆朝鮮国内の事件は全て皇帝に報告しなければならない。

☆朝鮮国王は清の使節をソウル城門まで出迎えなければならない。

☆朝鮮国王の地位は、清国の廷臣よりも下。☆朝鮮政府には、貨幣の鋳造権すら与えられてない。

☆朝鮮政府には清国への食糧、兵士提供の要求権もない。

☆朝鮮は清国に細かく定められた貢品を出す以外に、毎年、牛3000頭、馬3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならない。


そして、 朝鮮国王が宗主国の清国皇帝に奉呈した貢文に気に入らない言葉が たった一つあっただけで、朝鮮国王は銀1万両を罰金として払った上に、年貢への見返りを3年間停止するという厳しい処罰を受けている。

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現在ソウルの城門のあった場所には「独立門」というものが建てられたが、昔その場所には『迎恩門』という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える」という屈辱的な隷属の象徴の門だった。
この迎恩門で『朝鮮の国王が土下座して出迎えたのは、中国の「王」ではなく中国の『使者』である。


【朝鮮の成り立ち】

1.朝鮮人は長い間中国の属国として低い身分にあったため、低い身分の者や貧困者、弱者、ひいては身障者などへの虐待を「下の者が下に見られるのは仕方のないこと、上の者が下の者を見下すのは当然のこと」と考える民族的傾向が定着していた。屈辱を「当然」と考えなければ精神的に乗り越えられないほど、千年の隷属というのは長かった。

2.朝鮮は虐げられる者の反動として、より低い者を虐げる「貴族社会」が長く続いた。そのため、家系が悪ければ努力はほとんど無意味だった。 貴族が裕福なのも、奴隷が貧しいのも、生まれた家に決定された。

3.やがて低い身分にある者が「自分の先祖は名門だった」と思いたくなり、いつしか「偽の家系図を買う」または「家系図を書き換える」ことで底辺で虐げられる身分から一発逆転を果たすことが流行してしまった。

4.その結果、皆が「限られた同じ名門(両班という)の名前」になり、形の上では皆が同じ名門の家系出身の者ということになった。 逆に底辺(白丁という)の出身者は歴史の闇へと消えていった。 現在、どの韓国人に聞いても「私は由緒ある両班の出身だ!」と答える。
今はもう白丁の子孫であってもその自覚すらなくなっている。元より宗主国・中国も姓の種類は少ないが、その一部をコピーした属国の中で、さらに系譜の偽装が行われ「名門・良家の姓」にのみ絞られていったため、朝鮮人の姓は極端に種類が少ないのである。


ここで朝鮮人の民族特性をまとめ直すと、まず、『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』であるということ。民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。 そして『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』であるということ。過去の歴史を書き換えることで名門になることが出きた国の人々なのである。

このような性質を持つ彼らには、朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎた。 つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』 という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことにしたのである。 これが韓国の愛国教育の成り立ちである。

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このように成り立った国なので、世界的な歴史は到底 認められることではなく、自国のみの教科書(歴史捏造教科書)しか使わせず、国民はそれを信じ込むしか無かった。
そうやって嘘の歴史が蓄積されてから、見聞を広めて外部からの正しい歴史を知ったら・・・精神が崩壊するのも無理も無い話だ。  


■イザベラ・バードが見たソウル

「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。

路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められてる。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。

蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。 Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。

他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。 結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」

 ("Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird    『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・L・バード)

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日本が保護する前の朝鮮半島の様子をイザベラ・L・バードは『世界一 不潔な国』と酷評している。この事実は韓国政府は国民には一切 公表せず、捏造の歴史だけを延々と繰り返し、漢字は韓国発祥の文化、サムライは韓国発祥の文化、醤油は韓国発祥の文化・・・ありとあらゆるものは韓国発祥と今尚、捏造は増え続けている。


★日本が統合して朝鮮半島に齎せた功績★

1) 朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金(外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。

2) 日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に必要な施設を作った。

3) 日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、近代教育をしてハングルを必修で学ばせた。

4)日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に1次・3次産業も大幅に伸ばした。

5)医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで飛躍的に延ばした。

6)人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの驚異的な食料供給力を与えた。

7)世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に、貸し倒れも恐れずに世界一安い金利で金を貸し与えた。

8)発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、「人的支援」「技術支援」も同時に行った。 このような現実があるにも関わらず、韓国政府は自国民に「奇跡の発展は全て韓民族の能力によるものだ」と国民を洗脳した。敗戦後、日本による統合が終わり、共に戦っていた韓国人は戦争責任を負わされるのを回避しようと態度を豹変させた。「我が国は最初から反日で、韓民族は日本に強制的に従わされていただけだ!」と言って日本人を裏切って仇敵と呼び、長年の敵としていたアメリカ人を兄弟と一方的に擦り寄るようになった。

ここが日本叩きのスタート地点になった。

2008年6月15日日曜日

くたばれ、楽天!

楽天ブログの言葉狩りにウンザリして引越してきました。

内容も見ないで言葉だけで判断するって・・・信じられません!

言論封鎖しても結局 何も変わらないことに何故 気付かないのか・・・・・。

『わいせつ、もしくは公的良俗に反すると判断された表現が含まれています』

もう、意味がわかりません(´;ω;`)ウッ…

断じて言いますが、そんな卑猥やら差別を含む内容では無かったにも関わらずコンピューターが弾いた言葉は載せません・・・には納得いきません。

ここは日本ですよ! 言論の自由が保障されているんじゃないんですか?

今日はムカついた気持ちが収まらないので、まともなこと書けそうにないので、明日からは 自分が納得できない日本の現状を愚痴を含めて書いて行きたいと思います。


そんなこんなで宜しくお願いします。
(*・ω・)*_ _)ペコリ